🏋️‍♂️ ジム歴1年の僕が気づいた「筋トレ × 独立」の深い関係

こんにちは、トモです。

今回は「筋トレ日誌」の第1回として、僕がちょうど1年前からジムに通い始めて感じた変化と、現在のトレーニング習慣について書いていきます。

そして少し話が逸れるのですが、僕がこのブログで1番伝えたいテーマは

“独立への過程” です。

「筋トレと独立って関係あるの?」

そう思う人もいるかもしれません。

でも、1年ジムに通って本気で思うんです。

筋トレと独立は、めちゃくちゃ密接に繋がっている。

今日は深掘りしませんが、簡単にまとめると…

🔑 僕が感じた「筋トレと独立が繋がっている理由」

① 結局は何事も継続力がすべて

独立も筋トレも、“習慣化できる人”が伸びる。

② ジムには経営者や独立してる人が本当に多い

同じ空間にいるだけで刺激になる。

③ 身体と心の健康を整えると、仕事でも副業でも集中力が圧倒的に上がる

僕はこれを1年で強烈に実感しました。

この3つを見ただけで「なるほど…」と気づく人もいるはず。

この辺りは別の記事でガッツリ書く予定なので、更新したらぜひ読みに来てください。

あなたの人生を少しでも豊かにするヒントが、このブログから届いたら嬉しいです。

📅 ジム通いのスタートはちょうど1年前

今振り返っても、「あの時ジムに入会した自分、本っっっ当にナイス判断!」と心の底から思います。

最初の目的はよくあるものでした。

• 体を引き締めたい

• 筋力をつけたい

• そして何より、食べるのが大好きなのに太りたくなくて我慢していた日々から脱却したかった(笑)

そんなある日、長年ジムに通っている兄に半ば強制的に誘われ、体験へ。

結果、初日からめちゃくちゃしごかれました(笑)

でも、なぜかその日に入会を即決したんですよね。ついに頑張ろうと決意したんです。

――今思えば、あれが人生のターニングポイントでした。

ジムに入会した時点で、僕はもう“勝っていた”んです。

そう断言できる理由は、ここからです。

🧠 ジムに通って気づいた。筋トレはただの運動じゃない

最初はフォームもよく分からず、周りなんてごっつい人しかいなくて不安も大きかったですが、続けるうちに気づいたことがあります。

筋トレって、

「身体を鍛えること」以上の価値がある。

• 気持ちのリセット

• 生活リズムの改善

• 仕事のパフォーマンス向上

• ストレスのコントロール

• 小さな成功体験の積み重ね

こういった“目に見えない成果”が、日常を確実に変えていきました。

もちろん鏡で自分を見た時、ふと自分の努力が“目で見える瞬間”も続けられている理由の一つです。

1年経った今では、

「筋トレは生活の一部」

と言い切れるほどの習慣に。

🕗 朝のルーティン:最低でも2日に1回、仕事前のジムへ

僕のトレーニングは基本“朝”。

起きて軽く自宅で仕事をして、準備したらそのままジムへ。

頻度は大体2日に1回

無理なく続けられるリズムが、僕に合っていました。

朝のジムは空いている上に、頭もクリアで集中しやすい。

そして鍛えた後は自然とスイッチが入り、

「よし、今日もやるぞ!」

と前向きな気持ちで仕事に向かえます。

💪 ジム歴1年で実感した“確かな変化”

1年コツコツ続けて気づいたことがこちら👇

• 体つきが変わり、筋肉のハリを実感

• 朝の代謝が良くなり、1日のスタートが軽くなる

• トレーニングの計画性が身についた

• 心の余裕ができ、メンタルが驚くほど安定

• 「継続できている自分」に自信がついた

筋トレ前の僕は、どこか流されるように毎日を過ごしていました。

でも今は違います。

積み上げた証拠が、確実に自分の中に残っている。

その感覚は、生活を大きく変えてくれました。

こうして毎日コツコツ記事の執筆を継続できてるのも、

筋トレを続けてきたからこそできているのかもしれません。

ざっとまとめると、こんなところですかね。

まだまだ筋トレのいいところだったり、書きたいことが盛りだくさんですが、

今回はこれくらいにしておきます。

以上、ジム歴1年の僕が気づいた「筋トレ × 独立」の深い関係

でした。

次回の投稿もお楽しみに!!

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